「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.3.0) 【要件編】、【解説編】」
下記は「国土技術政策総合研究所ホームページ」からの引用です。
■平成23年4月1日
「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.3.0) 【要件編】、【解説編】」を公開しました。
■平成23年4月1日
「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.3.0) 【要件編】、【解説編】」を公開しました。
■平成22年11月30日
情報共有システム提供者における機能要件の対応状況を更新しました。
■平成21年4月1日
平成21年3月31日、国土交通省では、CALS/ECに関する実施計画である「国土交通省CALS/ECアクションプログラム2008」を策定しました。
■平成21年3月26日
「第5回CALS/EC推進本部作業部会」及び「第2回CALS/EC推進本部幹事会」に関する資料を掲載しました。こちらからダウンロードしてください。
■平成21年3月16日
「SXF表示機能及び確認機能要件書(案)」を更新しました。こちらからダウンロードできます。
■平成21年3月9日
「これまでいただきましたご質問へのお答えをQ&Aに追加しました。正誤表を更新しました。
■平成21年3月6日
情報共有システム提供者における機能要件の対応状況を更新しました。こちらからダウンロードしてください。
■平成21年3月3日
「土木工事共通仕様書」を適用する請負工事に用いる帳票様式共通タグ(案)XMLスキーマ定義書Rev.1.0等を公開しました。こちらからダウンロードしてください。
■平成21年2月25日
情報共有システム提供者における機能要件の対応状況を公開しました。こちらからダウンロードしてください。
発注者から受領したCAD画面は、DWG形式とDXF形式で9割近くを占めたのに対し、SXF形式は15パーセントにとどまりました。ただ、前年度調査より10ポイントアップしており、同形式のウエートが高まっているのが分かります。納品時には24パーセントがSXF形式と答えました。また、押印が必要な書類の納品について、紙で納品した現場が4割近くに上るなど、電子納品すべき書類とすべきでない書類の整理が進んだことがうかがえます。
受領したCAD画面が製図基準に準拠していたかの問いには、23パーセントが「レイアー、ファイル名、文字、色などすべて準拠していた」と答えました。これは15ポイントの大幅なアップとなりましたが、「準拠していない」は62パーセントで、前年度調査とほぼ変わってない状況です。
納品した図面については、「レイアー、ファイル名、文字、色を準拠させた」が17パーセント、「準拠させなかった」が56パーセントとなりました。
製図基準関連ではこのほか、電子納品する際に最も苦労した点として、27パーセントが「製図基準の理解」、18パーセントが「製図基準に準拠した図面の作成」を挙げています。
オリジナルCADデータをSXF形式に変換した時に不具合が生じたと答えたのは、全体の20パーセント。ただ、変換を行っている現場が少ないため、「無回答」が55パーセントに上っています。不具合内容として最も多かったのは「文字化け」が34パーセント。件数が増加しているだけでなく、内容も多岐にわたっていることから、変換ソフトのさらなる改良を求める結果となりました。
押印が必要な書類については、「電子納品対象外とした(紙で納品した)」と39パーセントが答えた。前回調査時より18ポイントのアップしました。
また、電子納品によって作業効率が上がったかの問いには、46パーセントが「全般的に余計な仕事が増えて困った」と答えました。「紙と電子の二重製作作業を要す。メリットが感じられない」との意見もあるなど、相変わらず、電子納品は余計な仕事だとの認識が根強いようです。
電子納品そのものについては、22パーセントが「定着すれば受注者ともメリットは大きいと思う」と答えた一方で、40パーセントが「電子データの特性を生かしたやり取りの標準化が必要」と回答しました。
このほか、電子納品の問題点・困ったことなどとして、「受発注者はみずからのシステム(CALS)を確実に構築した上で電子納品を進めてほしい」「納品は電子、検査は書面、結局のところ、請負側が二重苦になっているだけ」などの意見がありました。
アンケート調査は、現場情報ワーキンググループが実施した。CALS/EC部会参加各社とネットワーク会員のうち、38社、783現場から回答を得た。対象となった現場の発注機関は、▽国土交通省44パーセント▽農林水産省7パーセント▽都道府県27パーセント▽公社・事業団11パーセント-など。
公開されたのは、次の3つのファイルです。
・拡張DM-SXF変換仕様(案)の策定・公開について(PDF)
入手先:オートデスクホームページ(無償)
AutoCAD や Autodesk Map 3D 、 Autodesk Civil 3D 、 Autodesk Architectural Desktop など、AutoCADをベースとした製品に追加でインストールできるアドオンツールです。
オートデスクのホームページから無償でダウンロード、インストールできます。
インストールすると、AutoCAD上に「SXF変換」というメニューが作成され、SXFファイルの入出力が可能になります。
入手先:別途購入を要します。(定価 10,500円)
AutoCAD LT ユーザを対象に作られた独立型のプログラムです。
SXF Converter for DWG をインストールするとデスクトップ上に起動アイコンが表示されます。
DWGファイルを選択するだけで、SXFファイルに変換します。
拙作テンプレートが、皆様のCAD製図基準の勉強や電子納品の実務にすこしでもお役に立てればと思っております。
これからも拙宅を立ち上げた時の気持ちにもどり、”あなたにとって役立つ”HowBankの内容を充実させていく所存でございますので、今後ともご愛顧の程よろしくお願いいたします。
HowBank MASA
◇ブース展示パネル
「土工協がイメージする協調型情報共有システム」
http://cals.dokokyo.com/sec_seminar/2006jan/panel01.pdf
「帳票項目のXML化:文書作成、情報共有の第一歩」
http://cals.dokokyo.com/sec_seminar/2006jan/panel02.pdf
◇実務者セミナー発表資料
「電子納品の実態とガイドライン改定のポイント」
http://cals.dokokyo.com/sec_seminar/2006jan/sem01.pdf
「CAD製図基準に関する運用ガイドラインの改訂と電子納品」
http://cals.dokokyo.com/sec_seminar/2006jan/sem02.pdf
「情報セキュリティの基本とJVネットワーク」
http://cals.dokokyo.com/sec_seminar/2006jan/sem03.pdf
「建設業者のIT化の現状と今後」
「CALS/ECの現状と今後」
「建設ソフトはこう使う」
◆要領に沿って成果品を作成する作業が別途発生している。
◆図面や資料の閲覧を行う際等、画面で見るよりもプリントアウトした方が作業が行いやすい。
◆発注者から電子納品と別に紙の成果品を要求されるため、従来の納品作業に加えて電子成果品作成作業が発 生している。
◆CAD図面を作成する際、文字の制限、線種・レイヤ名の制限が多く、作業が非効率である。
◆情報共有システムの整備が不十分であり、情報の利活用が出来ていない。
◆過去の業務や貸与資料が電子化されていない、又は電子化されていても基準に沿っていないため、 再利用できない。
◆電子納品の理解が不十分であり、作業に手間取る。
◆CADデータのフォーマットに関して、実際はdxf、dwg形式のファイルが使われている場合が多く、 電子納品するためSXF形式のファイルへの変換が必要である。
◆CADデータのフォーマットに関して、SXF形式から汎用CAD形式に変換する際、交換が完全でない。
◆電子納品されたファイル名称から内容を判別できないため検索に時間がかかる。
◆PCの操作に不慣れである技術者がいる。
◆ハードウェア、ソフトウェア、インフラの整備が遅れている。
◆CADデータのフォーマットに関して、要領に沿った形式で納品したにもかかわらず、オリジナルのデータを 要求される。
◆発注者ごとに電子納品の要領に違いがある。
◆要領の変更が多い。
◆その他(レイヤ分けに無理があり、CAD製図基準に則って図面を作成すると使いづらい。 など)
◆要領に沿って成果品を作成する作業が別途発生している。
◆図面や資料の閲覧を行う際等、画面で見るよりもプリントアウトした方が作業が行いやすい。
◆発注者から電子納品と別に紙の成果品を要求されるため、従来の納品作業に加えて電子成果品作成作業が発 生している。
◆CAD図面を作成する際、文字の制限、線種・レイヤ名の制限が多く、作業が非効率である。
◆情報共有システムの整備が不十分であり、情報の利活用が出来ていない。
◆過去の業務や貸与資料が電子化されていない、又は電子化されていても基準に沿っていないため、 再利用できない。
◆電子納品の理解が不十分であり、作業に手間取る。
◆CADデータのフォーマットに関して、実際はdxf、dwg形式のファイルが使われている場合が多く、 電子納品するためSXF形式のファイルへの変換が必要である。
◆CADデータのフォーマットに関して、SXF形式から汎用CAD形式に変換する際、交換が完全でない。
◆電子納品されたファイル名称から内容を判別できないため検索に時間がかかる。
◆PCの操作に不慣れである技術者がいる。
◆ハードウェア、ソフトウェア、インフラの整備が遅れている。
◆CADデータのフォーマットに関して、要領に沿った形式で納品したにもかかわらず、オリジナルのデータを 要求される。
◆発注者ごとに電子納品の要領に違いがある。
◆要領の変更が多い。
◆その他(レイヤ分けに無理があり、CAD製図基準に則って図面を作成すると使いづらい。 など)
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マイクロアーツが、AutoCAD用のPDF変換ツール「AutoDePDF Professional Ver1.2」を発売しました。AutoCADで作成したDWG、DXF形式の図面データをPDFに高速で変換できます。
印刷ドライバーを使用せず、CADファイルから直接、PDFを作成する独自方式です。1時間当たり数千枚を変換することが可能のようです。
PDFの128bit暗号化に対応しています。図面を開くときや印刷、変更時などのパスワードを設定できます。図面の改変や設計情報の流出を防止することが可能です。
CADデータのベクトル情報を忠実に再現できます。マルチページやレイヤー、ファイル添付、しおりなどの機能を搭載しています。価格は4万4800円です。
(開催趣旨)
国土交通省が推進するCALS/ECは、入札情報サービス、電子入札、工事施工中における受発注者間の情報共有、電子納品など、いよいよ本格的な実施段階を迎えました。
このような状況のもとで、地方公共団体を含む広範な発注機関や建設関連業の皆様にとって、CALS/EC並びに建設ITに関わる最新の技術・製品・動向等を情報収集できる場の必要性は、ますます高まってきているところです。
CALS/EC推進支援の一役を担う財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)及び財団法人港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)では、このような要請に応えて、CALS/EC並びに建設ITに関わる技術・製品・動向等の最新情報を一堂に集めた展示会・セミナー『CALS/EC MESSE 2006』を前回に引き続き、開催する運びとなりました。
第5回となる今回は、新たな企画を加え、地方公共団体等のCALS/EC導入の推進を支援するとともに、建設分野におけるITの普及を強力にサポートします。
本イベントの開催主旨をご理解いただき、ぜひご来場・ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。
(開催概要)
名称:『CALS/EC MESSE 2006』
会期:2006年1月26日(木)~27日(金) 10:00~17:00
会場:TFTホール(東京都江東区有明3-1)
主催:財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)
財団法人港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)
後援:国土交通省
協賛:(社)建設コンサルタンツ協会
(社)建築業協会
港湾技術コンサルタンツ協会
(社)国際建設技術協会
(社)全国建設業協会
(社)全国測量設計業協会連合会
(社)全国地質調査業協会連合会
地理情報システム学会
(社)日本埋立浚渫協会
(財)日本測量調査技術協会
(社)日本土木工業協会 五十音順
運営事務局:CALS/EC MESSE 2006 運営事務局(プロプラン内)
出展社数:約60社
見込み来場者数:10,000名
展示会入場料:無料
(開催趣旨)
国土交通省が推進するCALS/ECは、入札情報サービス、電子入札、工事施工中における受発注者間の情報共有、電子納品など、いよいよ本格的な実施段階を迎えました。
このような状況のもとで、地方公共団体を含む広範な発注機関や建設関連業の皆様にとって、CALS/EC並びに建設ITに関わる最新の技術・製品・動向等を情報収集できる場の必要性は、ますます高まってきているところです。
CALS/EC推進支援の一役を担う財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)及び財団法人港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)では、このような要請に応えて、CALS/EC並びに建設ITに関わる技術・製品・動向等の最新情報を一堂に集めた展示会・セミナー『CALS/EC MESSE 2006』を前回に引き続き、開催する運びとなりました。
第5回となる今回は、新たな企画を加え、地方公共団体等のCALS/EC導入の推進を支援するとともに、建設分野におけるITの普及を強力にサポートします。
本イベントの開催主旨をご理解いただき、ぜひご来場・ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。
(開催概要)
名称:『CALS/EC MESSE 2006』
会期:2006年1月26日(木)~27日(金) 10:00~17:00
会場:TFTホール(東京都江東区有明3-1)
主催:財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)
財団法人港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)
後援:国土交通省
協賛:(社)建設コンサルタンツ協会
(社)建築業協会
港湾技術コンサルタンツ協会
(社)国際建設技術協会
(社)全国建設業協会
(社)全国測量設計業協会連合会
(社)全国地質調査業協会連合会
地理情報システム学会
(社)日本埋立浚渫協会
(財)日本測量調査技術協会
(社)日本土木工業協会 五十音順
運営事務局:CALS/EC MESSE 2006 運営事務局(プロプラン内)
出展社数:約60社
見込み来場者数:10,000名
展示会入場料:無料
電子納品や土木CADに関する研修業務行っている建設情報化協議会(CIC)で は、研修用教材を広く納品業務にかかわる人に活用してもらうため、Webサイトから のダウンロードによる提供を始めました。また、主要なテキストは有償販売(一部は 解説ビデオ付き)しています。発注者との事前協議のやりとりをビデオでシミュレー ションし、無駄な電子化を防ぐ方法など、納品の流れからCADの作図などを詳しく説 明しています。
CICでは平成17年2月から研修事業を開始し、ゼネコン技術者とソフトベンダーが一 体となりテキストを編集。研修講師は会員企業の現場技術者が務めている。ビデオ研 修も併用して、事前協議から納品実務、CADソフトの基本操作など現場実務に即した 研修を行っている。これまでに電子納品実務研修を6回、土木現場CAD実務研修も 6回実施し、会員外も含め130人が受講した。
テキストは、工事完成図書の電子納品関係7種。CAD図面の電子納品関係7種、CAD 作図関係5種、基準類3種を用意。これらのテキストから主要なものを七つのセット に分け有償販売している(一部ビデオCD-R付)。価格は1,580円~5,250円(税込 み)。CIC正会員、CORINS-EX会員には会員価格で販売。
申し込みは、CICホームページから申込用紙をダウンロードし、FAXで送信。
国土交通省は11月29日、土木工事の検査時に受注者が提出する工事写真の一部が改ざんされた問題で、再発防止を求める通達を出したと発表しました。
「電子媒体に記録された工事写真について」
国土交通省の実施する土木工事に関し、検査時に受注者が発注者に提出する工事写真の取り扱いについて、一部不適切な事例が見受けられたことから、再発防止等の観点から、本日、「電子媒体に記録された工事写真について」(平成17年11月29日付け、国地契第88号、国官技第184号)を別添の通り通達しました。
今後、このような事例が発生しないよう現場における対応を徹底して参りたいと考えております。
電子納品といえば、一番手間な作業としてCADデータをCAD製図基準(案)に適合させる作業ではないですか?(CAD製図基準(案)には、ファイル形式・レイヤー体制・使用フォント・線幅等の規定があります)
あなたも、下記のような意見を聞いたり、感じたりしたことはないですか?
・DXFじゃなく、SXF(P21、SFC)って何?
・特記仕様書に電子納品対象業務(工事)って書いてあるけど・・・?
・CAD製図基準(案)に準拠したいが、レイヤ名やファイル名がわからない
・電子納品成果作成作業に時間がかかり効率が悪い
・電子納品ってやったことないし・・・<BR>
・大変な作業ではないですか?(時間がかかる)
・CAD画面上では、とても見にくい色設定ではないですか?(目が疲れる)
・気が付くとレイヤ体制がめちゃくちゃになっていないですか?
Windows2000、WindowsXP、WindowsMeでは、写真などの縮小版をエクスプローラ上で表示する機能が標準装備されていますが、各種図面フォーマットを表示することはできません。
そこで、川田テクノシステム(株)が無料提供している「エクスプローラ拡張図面ビューア」をセットアップすると、普段お使いのエクスプローラ上で図面の縮小版表示・プレビューが可能、図面の検索・管理が簡単になりCADユーザーの効率的な作業をお助けします。
対応している図面フォーマットは、DXF、DWG、JWC、JWW、P21、SFC、OZW(川田テクノシステムソフトDrawCファイル)となっています。
プロパティウィンドウでは、縮小版の約10倍程度の面積で図面を見ることができるため、同じような図面が大量にある場合、内容を比較、確認することもできます。
図面をいちいちCADを立ち上げて開く必要がありませんので、効率よく探している図面を見つけ出すことができますので、おすすめのフリーソフトです。
川田テクノシステム株式会社
http://www.kts.co.jp/
エクスプローラ拡張図面ビューア (Ver1.20)
http://www.kts.co.jp/seijyou/k_expview/index.html
ブログ『現場主義』でも紹介されている便利なフリーソフトを紹介します。
そのフリーソフトを利用すると、ExcelやWordのプロパティを一括変更することができるのです。
電子納品の際には、ExcelやWordのオリジナルファイルそのものを提出するため、プロパティ情報が残っていると具合が悪い場合があります。
提出するオリジナルファイルのプロパティは、やはり自社の情報に書換えておいた方が良いと思います。
電子納品の為にプロパティの一括変更をしたい方には、フリーソフト「納入助」をオススメします。
フリーソフト「納入助」
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se233359.html
ブログ『現場主義』
http://const.livedoor.biz/
4月の頃:物語は市町村合併から始まった
5月の頃:発注準備の落し穴
6月の頃:電子入札の落し穴
7月の頃:メール交換の落し穴
8月の頃:施工現場での落し穴
9月の頃:データ探しの落し穴
10月の頃:CAD図面の落し穴
11月の頃:電子入札運用の落し穴
12月の頃:電子納品の落し穴~ペーパーレスは死語!?~
1月の頃:図面CAD化の落し穴
2月の頃:電子納品の落し穴~CD-Rは受け取ったが~
3月の頃:保管管理システムの落し穴
・見る位置や角度による色合いやコントラストの変化が少ない。
・画面のちらつきが少ない。
・眼にやさしい。
・高品質で長期間の使用ができる。など

CALS/ECポータルサイト
http://www.cals.jacic.or.jp/
・電子メールの形式は、トラブルの発生を抑えるため標準のテキスト形式とし、HTMLメール、リッチテキスト形式では送信しない。
・電子メールに添付するファイル形式は、「報告書オリジナルファイル」と同一とする。
なお、トラブルの発生を抑えるため、ファイル名は8文字、拡張子は3文字を推奨します。
・電子メールに添付できるファイルの容量は受発注者相互で確認し、その制約を守る。
容量の制約を超える場合にはファイルを分割し、送信する。
・添付ファイルの圧縮形式について協議し、標準的な圧縮形式を選定する。
一般的には、「lzh」「zip」形式が多く使用されています。
自己解凍ファイルの「exe」形式は、受信できないように設定している場合が多いので特に注意が必要です。
・添付ファイルには、必ずウィルスチェックを行ってから送信する。
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